皆さん、こんにちは。hibino craftです。
お気に入りの無骨なギアを並べ、いざ焚き火を始めようとするとき。
地面が湿っていて着火材(ティンダー)が湿気てしまったり、足元が散らかって見えてしまったりした経験はありませんか?
小さな火種をじっくりと育てる特別な時間だからこそ、その準備のひとときもスマートに、そして最高にカッコよく楽しみたいですよね。
そんな焚き火好きの悩みを解決するために生まれたのが、hibino craftの新作「どうなっティンダー」です。
ただのティンダーマット(火口・薪置き)ではありません。そこには、キャンプの夜をより豊かに、より遊び心あふれるものにしたいという、想いが込められています。
セッティングだけで絵になるティンダーマット、大人のこだわり空間

本革のティンダーマットを足元に敷くだけで、そこは自分だけの特別な「焚き火の特等席」へと変わります。周りのキャンパーからも一目置かれるような、無骨で洗練されたサイトの完成です。
私たち hibino craft が作ったのは、単なる薪置きや火口置きではありません。これを広げた瞬間、あなたの焚き火サイトに引き締まった「無骨な美しさ」が生まれます。
地面の湿気をシャットアウトし、スマートに火を起こす。その一連の動作そのものが、大人の贅沢な遊びへと変化していくのです。
もちろん、変わるのは見た目の格好よさだけではありません。道具としての確かな機能性も、あなたの焚き火時間をスマートに演出してくれます。
◎ 湿気を防いで、スマートに着火 キャンプ場の地面が湿っていると、せっかく集めた麻紐やフェザースティックが湿気を吸ってしまい、火がつきにくくなることがありますよね。 この本革マットを1枚敷くことで、地表からの水分を完全にシャットアウト。最初の火口(ティンダー)への着火が、驚くほどスムーズになります。
◎ 面倒な片付けもサッとスマートに 焚き火が終わった後の片付けも、これがあればスマートです。周囲に散らばってしまった細かな木屑やゴミを、マットごと持ち上げてサッと焚き火台に捨てるだけ。 撤収の瞬間まで、大人の余裕を崩しません。
遊び心のある2WAYのギミックと、育てる本革(レザー)の魅力

実はこのマット、ただの敷物ではないんです。
折りたたんでボタンと紐を留めると、なんと『ファイアスターターケース』へと姿を変えます。
この思わず『どうなってんだー!』と言いたくなるようなユニークな2WAY仕様から、私たちはこの相棒を『どうなっティンダー』と名付けました。
使われているヌメ革は、焚き火の煤(すす)を浴び、手の油が染み込むことで、使うほどに深い味わいへと育ちます。
あなたが焚き火を重ねた歴史が、そのままこの革に刻まれていくのです。
「自分へのご褒美」や「焚き火好きな仲間への一歩進んだギフト」としてのティンダーマット&ファイアースターターケース

ただの道具を超えて、使うほどに愛着が湧き、焚き火の時間を豊かにしてくれる相棒。
次のキャンプの夜、この『どうなっティンダー』と一緒に、もっと深く、もっと静かに炎と向き合ってみませんか?
職人がひとつひとつ丁寧に仕立てたディテールや、カラーバリエーションは、ぜひCreemaの作品ページでチェックしてみてください。」
👉 【Creema】hibino craft作品ページはこちら↓
https://www.creema.jp/item/19848712/detail
https://www.creema.jp/item/19848867/detail
https://www.creema.jp/item/19875526/detail
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